Interview社員インタビュー
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Interview01
未知の世界への挑戦を楽しみながら
多角的な視点で業務を切り拓く
エネルギー供給の最前線2025年入社
エネルギー部W.N.
世界を舞台に挑戦ができる環境
幼少期にアメリカで暮らした経験があり、将来は英語を活かして世界を舞台にするような仕事に挑戦したいという思いがありました。また、大学から未経験で始めたラクロス部での活動を通し、これまで経験の無かった新たな環境に飛び込む楽しさを実感していたため、常に挑戦し続けられる環境を就職活動の軸にしていました。大東通商の面接時も、事前に用意した言葉ではなく、自然体で思いを伝えられたという手応えがあり、ここなら自分らしく働けると感じて入社を決めました。
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燃料の安定供給を支える日々の業務
現在は、船舶向けの燃料手配や、タンクローリーを使った燃料輸送の差配、仕入れなどを担当しています。午前中はメール確認や官公庁関連の対応、午後は14〜15時に締め切りを迎える燃料のオーダー対応が主な業務の流れです。海外の取引先とのメールのやり取りやお客さまとの会話など、英語を活かせる場面も多くあります。
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イレギュラー時への対応力と責任感
扱う案件によって必要な燃料の種類と数量も異なり、為替の変動も価格に影響するため、一つとして同じ案件はありません。時にはタンクローリーの急な故障などイレギュラーな事態も発生しますが、瞬時に状況を把握し、リアルタイムで手配や報告を行うことに大きな責任とやりがいを感じています。学生時代の組織運営で培った「物事を広く見る視点」が、日々の業務に役立っています。
私自身は将来や仕事に対し「ワクワク感」を持つことで、前向きに就職活動に臨む事ができました。向上心や幅広い物事への興味を大切に、就職活動を頑張ってください。
※掲載の内容は取材当時のものになります。(取材年月2026年6月)
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Interview02
生活を支えるスケールの大きな舞台で
信頼とスピードを武器に
最適なエネルギー供給を実現する2023年入社
エネルギー部K.H.
世界規模のスケール感と、確固たる事業基盤
学生時代からスケールの大きな仕事に就きたいと考えていましたが、就職活動を始めた当初は特定の業界に絞りきれず、様々な選択肢の中で迷っていました。多くの企業を見る中で、エネルギー業界は世界規模の業務であり、人々の生活に欠かせないという点にも惹かれました。その中でも大東通商は自社で油槽所という確固たるインフラを保有しており、その事業基盤の強さに魅力を感じて入社を決めました。
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市況を見極め、迅速に応える販売業務
船を動かすための燃料油や潤滑油を販売しています。
既存のお客さまから「いつ・どこでこの燃料が欲しい」という依頼を受け、原油価格や為替の動きを見極めながら価格を出します。午後に依頼を受けて数時間後には結果が出るような時間勝負の面もあり、日々の市況に応じたスピーディな対応が求められる仕事です。 -
価格以上の価値を生む、確かな信頼関係
石油製品は商品自体に機能的な差がないため、価格以外に付加価値をつける必要があります。日々の迅速なレスポンスや、確実な納入実績を積み重ねることで、お客さまとの信頼関係を築くことを心がけています。自分自身で市況や競合の動向を読んで価格を決定し、そうした信頼関係のもとで無事に成約・納入できたときは、非常に大きな達成感とやりがいを感じます。
まずは幅広く様々な業界を見て、自分にとって魅力的と思えるものを見つけてみてください。大東通商は若手の意見や挑戦を否定せず、任せてもらえる風通しの良い環境です。
※掲載の内容は取材当時のものになります。(取材年月2026年6月)
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Interview03
現場と顧客をつなぐ丁寧な調整力で
社会を支えるエネルギー拠点を
安全かつ確実に守り抜く2024年入社
油槽部R.H.
縁の下の力持ちとして社会インフラを支える
私は中途採用で大東通商に入社しました。前職は物流業界におり、転職の際も一貫して「縁の下の力持ち」として社会インフラを支える仕事に就くことにこだわっていました。大東通商を選んだ理由は、人々の生活に欠かすことの出来ないエネルギーに携われる仕事であること、そして私自身が消費者向けのビジネスよりも、企業をお客さまとするBtoBの領域が向いていると感じていたからです。
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顧客のニーズに応え、現場の安全稼働を守る
現在はお客さまに自社のタンクを貸し出し、お預かりした燃料や原料を安全に管理・運用する業務を担っています。例えば「冬に向けて軽油用のタンクを灯油用に変えたい」といったお客さまの今後のニーズをいち早く把握し、実際の荷役作業を担う現場の協力会社と連携して、無理のない安全なスケジュールを組むなど、窓口としての調整業務がメインとなります。
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信頼関係で乗り越える調整と、世界情勢を体感する面白さ
お客さまからの要望と現場の作業負荷の調整が難しい場合もありますが、日頃から双方と本音で話せるようなコミュニケーションを築くように心掛けており、その成果もあって困難なスケジュールの調整がうまくいった時には大きなやりがいを感じます。また、燃料や原料の動きを通して、世界情勢や経済の動きをリアルに体感できるのは、この仕事ならではの面白さです。
油槽部は、安全第一を考えながら、一つひとつのことを丁寧にこなしていく業務です。大東通商には様々な部署があり、多様な個性が活かせる環境だと思うので、皆さんもぜひ、ご自身の性格や強みを信じて就職活動に臨んでください。
※掲載の内容は取材当時のものになります。(取材年月2026年6月)
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Interview04
一つひとつの業務に丁寧に向き合い
密なコミュニケーションを大切に
各部署の円滑な業務を支え続ける2023年入社
経理部S.K.
人と関わる規模感と、将来を描きやすい環境
大学では国際系の学部に所属しており、漠然と海外と関わる仕事をしたいと考えていたため、世界を相手にした事業を展開する大東通商に惹かれました。また、人と密に関わりながら働けそうな企業規模も魅力でした。さらに、拠点が東京と横浜に限られており、転勤が少なく将来のライフプランが描きやすいことも、入社を決めた大きな理由の一つです。
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コミュニケーションも大切な経理業務
入社後に経理部配属となり、簿記の知識もゼロだったため最初は不安もありました。しかし、どんな些細な不明点でも先輩や上司に質問しやすい社風があり、手厚いサポートのおかげで業務への不安はすぐに払拭されました。加えて、当社の経理は各部署の窓口として社内の様々な人とコミュニケーションを取る機会が非常に多く、実は「人と密に関わりたい」という私の希望にぴったりな環境でした。
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新しいことへの挑戦で気づいた、やりがいと成長
経理の仕事は、細かい数字を通して会社全体の状況を俯瞰できるのが面白い点だと思います。また、経理上で差異が出た際も、原因を突き止めて数字がぴったり一致した時には大きなやりがいを感じることができます。この業務を担当することになってから、ミスを防ぐために丁寧に確認する習慣が身につき、自分自身の成長も強く実感しています。
大東通商は社内全体で話しやすい雰囲気があり、一人ひとりの考えをしっかり受け入れてくれる社風が根付いています。就活の際、私自身もいろいろ悩みましたが、最初から苦手意識を持たず、ぜひ前向きな気持ちでさまざまなことに挑戦してみてください。
※掲載の内容は取材当時のものになります。(取材年月2026年6月)
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Interview05
対応力が求められる
縁の下の力持ちとして
組織運営をサポート2022年入社
人事総務部A.T.
さまざま業務に広く携われる企業
大学で外国語を専攻していたこともあり、貿易事務や海外と取引のある企業を探していました。その中で大東通商は海外との取引があり、企業規模としても少数精鋭の為、広く業務に関わることが出来るのではないかと思いました。また、在宅勤務、フレックス勤務が導入されており、有給休暇も入社初日から16日付与されているなど、働きやすい環境づくりに配慮されている点も魅力に感じました。
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会社をさまざまな側面からサポート
人事総務部の仕事は、組織をさまざまな面からサポートすることです。福利厚生など働きやすい環境を整える等、その業務は多岐にわたります。
私の場合、直近では新卒の採用に関する業務を担当しています。会社説明会の手配や資料作成のほか、各大学を訪問して就職担当の方と面談をするなど、外に出る機会も多い業務です。 -
新しい業務への挑戦がやりがいに
当社の人事総務部は広報的な業務も担っていますので、例えばホームページの制作なども人事総務部が行っています。私は3年目ですが、今回のホームページについても、先輩のサポートをもらいながら制作に携わっています。若い社員にも任せてみるという社風があるため、新しい仕事や未経験なものに数多くチャレンジできるのは、やりがいにもつながります。
社内外の方々とさまざまなかたちでコミュニケーションを取る機会も多く、自身のスキルを高めていきたいという方にもやりがいが感じられると思います。
※掲載の内容は取材当時のものになります。(取材年月2024年5月)
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Interview06
語学力を活かし高めながら
海外と連携を取って進めていく
ワールドワイドな業務2023年入社
船舶部S.K.
英語力を活かしつつ高めていく
私の場合、英語を使った仕事をしたいと思っており、海外と取引を行っている企業を中心に就職活動を行っていました。しかし、正直なところ英語力は完璧というものではなく、仕事を行いながら自分自身の英語スキルを高めていきたいという思いもありました。海運事業を行っている大東通商は、そんな私の希望する条件に合っている理想的な職場だと思い選びました。
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海外拠点との連携が大切な仕事
担当しているのは自社で所有しているケミカルタンカーの運航管理業務となります。現在私は所有船12隻のうち5隻を担当しています。当社はオランダにオペレーション拠点を持っており、そことのやりとりを中心に行っています。船の安定した運航をサポートする大切な業務ですので、重責ですがやりがいはあります。
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仕事を通してグローバルな視点を持つ
専門用語も多い業界ですが、海運業に関する専門的なことは、学生時代に学んでいませんでした。そのため外部の講習を受けたり、総合商社などの顧客との面談の中で知識を得るなど、OJTを通じて学ぶことがたくさんあります。しかしその分自分自身が日々成長していることや、仕事のやりがいを実感できる環境だと思います。色々な国の方と関わったり、異文化を理解したりと、仕事を通して自分の視野が広がっていくことも感じています。
英語を使って海外拠点と連携を取って進めていく業務であり、海外との取引などワールドワイドな仕事に興味のある方にも向いている会社だと思います。
※掲載の内容は取材当時のものになります。(取材年月2024年5月)
※掲載の内容は取材当時のものになります。(取材年月2024年5月)






